July 22nd, 2014
今日何か女の子の周りブンブン飛んでて悲鳴あげて追い払われてた虫が、ガイドさんが「あ、それは光らないけど、ホタルですね。」って言った瞬間ウェルカムムードになったの見て、合コンに来たブサメンな奴が医者だと聞かされた時ってきっとこんな感じなんだろうって思った。
手取り12万残業代無しで月残業100時間な五次請けSEとかって、「死のう」より「なんか売れるデータ見つけたら売っぱらって逃げよう」のほうが合理的なんだよねえ…()日本人はあまりしないけど
間違いの指摘は「ハンカチ落としたよ」くらいの感覚でやればいいのに、マニアって何故か「お前ハンカチ落とすとかブゎッカじゃねぇ~のギャーハハハー」みたいな、嫌いな相手に喧嘩売る時の態度でいきなり突っ掛かったりするから、そら普通喧嘩になるわな、という
携帯電話が使えない集落が全国に3240カ所あり、3万9000人が影響を受けているとの試算をまとめた。この地域で携帯電話を使えるようにするには1020億円以上のお金がかかると指摘。
混乱しているのは頭だけ。疲弊しているのは身体だけ。不足しているのは資金だけ。枯渇しているのは才能だけ。大丈夫や。俺は絶対に大丈夫や。

reality-pill:

A Japanese Artist Launches Plants Into Space.

“Flowers aren’t just beautiful to show on tables,” said Azuma Makoto, a 38-year-old artist based in Tokyo. His latest installation piece, if you could call it that, takes this statement to the extreme. Two botanical objects — “Shiki 1,” a Japanese white pine bonsai suspended from a metal frame, and an untitled arrangement of orchids, hydrangeas, lilies and irises, among other blossoms — were launched into the stratosphere on Tuesday in Black Rock Desert outside Gerlach, Nevada, a site made famous for its hosting of the annual Burning Man festival. ”I wanted to see the movement and beauty of plants and flowers suspended in space,” Makoto explained that morning.

(via shinoddddd)

Twitterが旧来のSNSというと違うのは、MixiやGreeが、人間関係のつながりでコミュニティを拡大していくものだとしたら、Twitterには基本コミュニティはない。ただ、誰かが発した言葉に意味と異議を感じた別の個人が、それを手つなぎ鬼のようにつなげていくだけ。情報の伝達は、関係が濃密であるかアカの他人であるかは問われない。情報のコミュニティなのである。

Twitter私論(1) «  マガジン航[kɔː]

全くもって同意。ツイッターは人ではなく、言葉でつながる。

(via mitaimon) (via shiroid) (via nemoi) (via konishiroku) (via ak47) (via quote-over100notes-jp) (via mikanthecat) (via yellowblog) (via subdub) (via shinoddddd)