October 20th, 2014
一言多い人って、すごく損をしている。その一言を言った方は、言ってやった感があって、一時満足するだろうが、言われた方はずっと忘れないよ。その一言を言わないのが大人。「賢者は話す事があるから話す。愚者は話さずにはいられないから話す」というプラトンの名言を思い出す。
「本当に大事なことは、お金で買えない!」って言うけど、その結論が「お金はいらない!」は間違ってる。どうでもいいことを全部お金で解決して、自分の時間を本当に大事なことに使うのがよいと思う。
しかし、妖怪ウォッチがなぜヒットしているのか?を小学生のグルインで聞いた時に、ある男の子が言った「だってポケモンは、(おっさんの)古参がうざいし」という言葉に思わず笑ってしまった。そうか、2世代コンテンツも裏を返すと、おっさんがうぜーよ、となるのかと。
Amazon幹部らは間もなく、CDが購入された場合、その楽曲のコピーが購入者のAmazonクラウドに無料で保存され、自動的に受け取り可能になることを発表する見込みだという。この計画に詳しい複数の情報筋が米CNETに語った。そして、このクラウドに保存されている楽曲は、ウェブ利用が可能なデバイスからアクセスすることができる。これは間違いなく、ここ数年のCDに関連する発表の中で最も重要なものである。
なにかひとつの趣味が高じてくると、しだいにハイスペックなものが欲しくなるのが、男のだめな習性である。

そこで、午後の研修開始時に、彼らに聞いてみたのです。
「朝から半日、ご一緒していますが、皆さんから挨拶の声がかからないのが、私としては不思議です。何か理由があるのですか?」

すると、ひとりが答えてくれました。
「知らない人には、自分から声をかけるものではないと思います」

答えてくれた方を含め、複数の方の話を聞くと、
彼らは子供の頃から“知らない人に声をかけたり目を合わせたりしてはいけない”と大人に言われ続けて育った過程があるとわかりました。
研修担当者や人事担当者は“知っている人”で初対面の私は“知らない人”ということです。

「挨拶ができない」のではなく「挨拶の定義が違う」のです。

確かに、今の社会では、小学生や幼い子たちに、“知らない人に声をかけたり目を合わせたりしてはいけない”と教育するのが常識のひとつかもしれません。
その認識を前提にした世代が、今、社会人として一歩踏み出す時期になりつつあるのです。

今どき新入社員・挨拶ができない? :: INSIGHT NOW! (via mendokusai)

もはや挨拶の定義が違うのか…

こ、これは確かに、現状を考えるとそうならざるを得ないような。

(via vmconverter) (via quote-over100notes-jp)

行政の許可やバックアップなどなしに、駅前で無差別に挨拶をする行為をしていると、警察官を呼ばれて排除されるらしいですよー。

(via yukiminagawa)

知らないが知っているに変わるポイントがどこなのかに興味があります。というか初対面で関係者かどうか分からない時ならいざ知らず、教えてもらっている先生を知らない人扱いするのはすでに言い訳のレベル。

(via daxanya1) (via lovecake) (via gkojax) (via petapeta) (via yaruo) (via radioya) (via deli-hell-me) (via subdub)
ゲームの場合、1年ぐらいかけて作るから(俺が関わった最長記録は2年ぐらいだ)思いつき5秒のアイデアをねじ込んで「やっぱダメでした」だったら普通に呪われる。
 人の時間を無駄する罪は果てしなくデカい。

 タチの悪い人はこの「仕事の時間差」を理解できない。

(Source: ummhello, via sei-884)

息子「おとーさん、なんで髪の毛に水つけると寝ぐせ直るの?」
俺「髪の毛はアミド結合をもつ高分子の1種で、水分を吸収することでガラス転移点が下がって一時的にゴム性質をもつので、賦形されるようになる。これはアイロンがけのときにスチームを」
嫁「黙れ」
#3歳児にマジレスお父さん
12: 名無しさん@おーぷん 2014/10/18(土)23:56:55 ID:pZniW2P0F
「血が赤くない生き物は当たったらヤバイから、十分火を通せ」

今でも守ってるで、サンキュージッジ